本を読み終わるので止まる、のではなく、読み終わってからがスタート

これは本を読んで鵜呑みにしてそのまま信じて終わるのではなく、

読み終わった後知識を試して自分に疑いの目を持つのが大事なのではないか?

と思いました。

僕は大体書かれている内容を馬鹿正直に信じるので…w。妄信です。

これは今日精神科医の先生と話をした時に感じました。

大体話がかみ合わないパターンでいつも終わりますw

今私は症状が落ち着いてるから余裕が出て気が緩んでる。

自分はこのまま安定し続ける、変わらないと思っている。

一方お医者さんは「患者がいつ変わるかわからない」という事をわかってますね。

この差異が気付きを与えてくれました。

 

自分しか見えないと対を絶たれるので比べられません。(絶対)

自分と違う人間を見て相対するものが生まれます。そこで比べることができる。

比較する事で色々見えます。何が見えるかはその時にならないとわからないけど、

変化はあるだろうと思います。

これが知るという事なのでしょうか?

 

勢いで書きましたがふと思いついたのでとりあえず…。

まだ突っ込んで書けそうだけど今はこれが限界です。