けいのブログ

自分のTwitterで呟いた事&日常生活&治療、趣味で考えている事をまとめる(認知行動療法)自分が見る専用のメモ帳、日記みたいな使い方 基本ひきこもり

logic7で外部音源(JUNO‐D)をDAW内で鳴らす操作法がやっとわかった

 

ローランドにメールで質問したら明確なわかりやすい回答が来て、試したらできた。

 

 ローランド本当丁寧だった。流石っす!

 

logicだけじゃなくてJUNO-Dの方でも設定を踏まないと鳴らないんだな…面倒…ボソッ

取扱説明書にはパフォーマンスモードを使用してDAWとリンクさせるなんて書いてないし、指摘されて気付いた。

DTMMIDI関連の知識は素人に近いからなぁ…僕は。

 

パッチ切り替えボタンの不具合、鳴らない鍵盤、修理見積出したら15000~25000円辺り。

今日楽器屋に持っていきました。ローランドの返信メールには約2週間かかる。

もしかすると25000円以上かかるかもしれないけど、必要経費として出そう。

僕、物は長く大切に使い倒したい派です。

 

 

 ハード音源の限界がわかったのでよかった。

16トラックしか使えんとは…トラック数上限無しと思ってたからなぁ…

 欲しいシンセが2つintegra7、ヤマハmotif、はJUNOを使いこなしてから購入検討しよう。

 

 音楽はハマると金がかかるw

絵だったらそんなに経費かからなさそう…

 

 

 

 

JUNO-D を音源として使用する方法


 JUNO-D は、16 パートの音源として DAW ソフトから

  鳴らすことは可能。


 すでに特定のトラックのみ鳴らすことができているとの

 ことから、DAW ソフト側の

 各トラックと、JUNO-D の内部のパートのチャンネルを

 合わせる必要があると。


 JUNO-D のパートごとのチャンネルの設定は、取扱説明書

 P.56 「Receive Ch(レシーブ・チャンネル)」を参照のうえ、

 確認または変更を。


 上記の設定を行ったうえで、DAW ソフト側でもそれぞれの

 トラックを JUNO-D の各パートに対応した 送信チャンネルに

 設定していただくことで、複数パートを鳴らすことができる。