ゴキブリが出たのって片づけてない部屋があったからだと考察する。
家に客が来た時の為に客間を用意するために客間に物は置けないって言った本人が物を置いてる。
嘘つきと付き合うと話が進まない。
こういう時は政治的な第三者(行政、警察)を入れてフェアにしてもらうしかない。
まずは嘘つき、嘘をつかない、その前提で計画を立てる。
計画を立てれればあとは行動するだけなんで楽。
前提条件で嘘が入ると計画自体が破綻してるので物事が進まない。
ああ、書いてて閃いた、母親に部屋の片づけ、整理について話して言い訳や嘘ついたら行政に相談するって言えばいいのか!
これには気が付かなかった。
行政が動かなくても連絡した履歴が残る。
もし何かしら親子間で事件が起こったという場合、行政、警察には相談したが動かなかった、機能しなかった、対応しなかった、っていうこっちが努力した行為は認知される。
努力した行為が認知されるってのが大事だよな(以前父親殴って警察が来た時に確か行政に連絡が届いたと思う、俺が警察に電話で連絡した)
母親は行動至上主義だけど動かないことには不動、全く動かない(嘘をつく、言い訳をする)
部屋整理の計画を立てることは行動の前提条件って気づいてない。
言葉が無いと認知さえできない。
まずは言語化、それから行動する。
行動しながら整理するのは時間を食いすぎる(無意識レベルの問題に気が付きにくくなる)
時間が余ってる人はそれでいいかもしれないが、時間が無い人は無理。
まぁ俺の方で部屋整理のための計画を言語化しておくのはいいかもしれない。
俺が保管、置いてるものって空き箱ばかりだからね…
学生時代、実家がゴミ屋敷で友達とか呼べなかった。
死んだ祖母が物を貯めこむ人だった。
人間的に問題ある人と付き合わざるを得ない場合、家族とかは縁切りとかしない限りは妥協しないといけない。
俺が空き箱、入れ物を集める癖があるのは家族が物を貯めこむからそのために精神的負担、業が背負わされてる。
精神的な借金。
これ(業)が無いだけで世間でいう普通の人以上の人生が送れただろうなぁ…
俺に金があったら家族とはとっくに縁を切ってる。
仕方がないから妥協してるだけ。
はぁ…、とりあえず言語化(認知行動療法)していろいろ整理できて閃いたのは良かった。
自分の部屋も散らかってるから、そこからかな?
俺の場合の汚部屋は紙類(本、メモ用の紙)、CD、楽器機材が多い。
モノ置ける場所が確保できればすぐに片づけが終わる。
整理の前提で現状の把握をしないとダメ。
現状把握が出来たら整理はすぐ終わる。
現状把握が出来ない場合はどこが言語化できないのか?考える。
俺の部屋の場合はモノ置ける場所が確保できても家が古いから本の重みで底が抜けないか?とかが怖い(地震もあるしね…)
こういう前提から疑って考えるのは大事。
現状把握って時間かかるんだよな…
さらに嘘とかつかれると精神的にキツイし…
まぁ物は嘘つかんのでそこは楽。
ブログの固定表示にここで書いたやつ加えるか?
部屋の整理。
またなんか閃いたらここに書こう。
今これ夜中の3時37分に書いてるから、キツイw
月初めはいつものルーティン、ブックオフ巡りの日だから…行かないといけない…
天気予報見たら熱過ぎる。
部屋整理は一気にやるんじゃなくて小出しにやる方がいいな。
計画も小出しにする方法を作った方がいい。
言語化って膨張する機能もあるけど、圧縮する機能もある。
言語化は最適化に似てるな。
今書いてるはてなブログ、デジタルの恩恵はかなり受けてますね。
これを紙に書くのは無理!
タイピングがすごい楽で言葉がスラスラ出てくる。
これは媒体(キーボード)のデザインから出てくる機能ですね…
スラスラ言葉を出してくれる機能。
書いてて閃いたけどメモした紙は別の新しい紙に書き写すかスマホ、パソコンでデジタル化してもいいかも…
デジタル化は媒体(DVD、フラッシュメモリー、ハードディスク)いるから、書き写しが楽かな?
紙にメモ書く癖はいつから始まったんだ?
楽しくて仕方がない。
鳥山明の親がおもちゃ買ってくれなかったから自分で絵描いて欲望を満たしたに近いかもしれない(大漫画家と一緒にすんな!て話ですよね!)