世界にある曲数をストックに学習させる、音楽以外の分野の方法論(生物学、物理学、認知科学、哲学、などなどいろんな学問)を応用させる。
記号、言語の限界と技術の限界はどんどん垣根を超えてくる。
国語は体育って養老さんの本にあったけど言語の壁も超えるだろうな…AI機械の進歩によっては。
日本語の身体がわからなくなる。
些細なニュアンスも表現できるようになったら、究極「人間とは何か?」という問いに行きつく。
南直哉和尚のAI考察?
今の音楽って音楽以外の物物で進歩してる(パソコン、生活家電とかね…)
今の作曲家?編曲家?で心配せないかんのは他分野の事を勉強、学ばないとダメな事。
昨日徒然草の本(橋本武)買ったけど、その人の解説が書いてた。
個人の雑味?質が高いか低いか?じゃなくてなんだかよくわからない矛盾、100%論理的じゃない、何でこうなるの?ってのが関心の対象になる気がする。
理屈じゃない世界って面白いでしょ?屁理屈w
一寸先は闇がいいは至言。
人生よくわからないから楽しいんだよ!
以前にも書いたけど、人間わかると死ぬ、問題があることが生きるってこと。
100年カレンダーで自殺者が出たって話。
問題が解決したら生きる意味無くなるから。
まぁでも問題は完璧には無くならないでしょ。
ちょっとは残る。
人間じゃなくなったら話は別。
生老病死を超える。
もうそうなったら養老さんのバカの壁にも書いてた超人やから、人間の俺があれこれいってもわからんw
超人に成ったら人間の定義も変わるから考えても意味が無いw
結局作曲AIの話から脱人間?超人の話になった。
本当はもっといろいろ書きたいけど眠いからやめるw
明日またぐるぐる倉庫で忘れたCDの名前探しに行かにゃ…
年取ると無理がきかないw