明日から天気予報によると3日と4日寒くなるらしい。
大学時代、自炊してた時はホット生姜紅茶(しょうが、黒佐藤)飲んでた。
それとチョコレート。
これだけで体があったまる。
上のサイトは日課で見ますね。
ゼノンの逆理の矛盾はこれ見て分かったw
ゼノンの逆理は養老さんの本にもあったけど時間が無いんだよな…
唯脳論だっけ?
構造主義と機能主義、目と耳、視覚系と運動系?
構造主義と機能主義、目と耳、視覚系と運動系の各ペアは、異なる分野において対照的なアプローチや概念を示しています。
構造主義と機能主義
これらは主に心理学や社会学における主要な理論的アプローチです。
- 構造主義 (Structuralism):
- 心理学では、ウィルヘルム・ヴントやエドワード・ティッチェナーによって提唱されました。意識経験を構成要素(感覚や感情など)に分解し、それらの要素がどのように組み合わさって精神構造を形成するかを分析することを目指します [1]。
- 社会学では、社会全体を構成する要素(制度、規則、規範)間の関係性や構造に焦点を当て、それが個人の行動や社会現象をどのように規定するかを分析します [1]。
- 機能主義 (Functionalism):
目と耳
これらは主要な感覚器官であり、それぞれ異なる種類の物理的刺激を知覚します。
- 目 (視覚器):
- 光(電磁波)を刺激として受け取ります。網膜が光を捉え、視神経を通じて脳に情報を送り、形、色、動き、奥行きなどを認識します。
- 耳 (聴覚器):
- 音波(空気の振動)を刺激として受け取ります。鼓膜から内耳へと振動が伝わり、蝸牛で電気信号に変換されて聴神経を通じて脳に送られ、音の高さや大きさ、方向などを認識します。また、平衡感覚も司っています。
視覚系と運動系
これらは脳機能や神経科学における異なるシステムですが、密接に連携しています。
- 視覚系 (Visual System):
- 目から入力された視覚情報を処理し、解釈する神経系の総体です。物体認識(これは何か?)、空間認識(それはどこにあるか?)といった認知的な機能に関与します。
- 運動系 (Motor System):
- 体の動きを計画、制御、実行する神経系の総体です。脳(運動皮質や小脳)から脊髄、そして筋肉へと指令を送り、意図的な動作や姿勢の維持を可能にします。
これらのペアはそれぞれ、全体を要素に分解するか(構造主義)目的や役割を重視するか(機能主義)、光を知覚するか(目)振動を知覚するか(耳)、情報を入力・認識するか(視覚系)行動として出力・制御するか(運動系)、といった対照的な視点や役割を示しています。
[1] 機能主義の詳細については、Britannica Japanやコトバンクなどの専門サイトで確認できます。
上のリンク先の「うさぎとかめ」て処世術の話だったの?w
学問の話から実学へ。
太宰治だっけ?学問を軽く見るとエゴイストになるってやつ。
そうなっとるよな、亀を見ると!w